若ハゲ疑惑・・出会えてよかった!僕は発毛剤で救われました

本当に生えてくる発毛剤はあるのか?

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発毛剤は読んで字のごとく、発毛させるものでなくてはいけません。

 

育毛ではなく発毛なのです。

 

毛髪が生えていないところに生えさせるものでなくてはいけないはずです。

 

日本で唯一発毛剤として認められているのがリアップなのですから、その他に出ている発毛剤というものがあるとしたら、それは発毛剤ではなく、発毛の効果が期待できる成分が配合されているものであって、発毛剤ではないのではないでしょうか?

 

医薬部外品の発毛剤というものは、すべからく、発毛剤のようなものと言えると思います。

 

私たちがドラッグストアなどで買うことができるものは、そのほとんどが育毛剤であって、発毛剤ではないのだと思っています。

 

発毛剤と呼べるのはリアップだけでしょう。

 

ただし、いわゆる「AGA治療薬」というものは、発毛剤と言えると思います。

 

しかし、AGA治療薬は病院で処方してもらわなければ使用することができません。

 

たとえば、プロペシアやミノキシジルなどがそうですよね。

 

ミノキシジルはリアップにも入っている成分なのでミノキシジルは私たちも入手できますが、フィナステリドが配合されたプロペシアなどは病院での処方が必要なのです。

 

逆に言えば、これらは発毛剤として認められているということなのです。

 

病院で処方してもらえば発毛剤を手にすることができるということなのです。

発毛剤で髪が復活してきました

 

頭髪が段々薄くなると寂しいものがあります。

 

単純に、今まで普通にあったものが減っていくというのは年齢的に仕方ないかもしれませんがそれが嫌で、髪をセットする際は頭髪が薄いのをなるべく誤魔化すかのようにセットするのが当たり前になってきました。

 

もちろん普段から発毛の事は意識していました。

 

発毛を促すと言われるマッサージも試しましたし、髪の根元をすっきり洗えるタイプのシャンプーを試しました。

 

髪が薄くなるのを食い止めるためにやった数々の方法もあまり効果を感じることなく薄毛の進行を遅らせる程度でした。

 

そうやって試した方法がいよいよ限界だなと悟った時に、初めて発毛剤を使ってみる事にしました。

 

発毛剤が最後の砦のような気がしていたので、これでダメなら薄毛でも開き直って生きて以降位に思って購入しました。

 

最初に購入したものはネットで結構評判の高かったものです。

 

しかし3か月ぐらい使って見てもさほど変化が起きず、髪が太くなったり生えてきたといったのは無かったので、今度は薬局で売られている発毛剤を買ってみました。

 

やはり薬局で売られていたという事が良かったのか、目安とされる3か月を過ぎたあたりから徐々に髪にボリュームが戻ってきました。

 

減っていったものが盛り返してくるというのは嬉しいという事がすごく身に沁みました。

発毛剤に新しく使われる成分

 

発毛剤にはより髪を増やすための成分がよく利用されているのですが、それ以上にもっと髪に強くなるための成分が配合されなければなりません。

 

また頭皮から髪が生えてくるような成分をしっかりつけておかないと、発毛剤の効果を得ることが出来無くなっています。

 

これらの問題点をしっかり解消するために、新しく使われている成分も増えています。

 

その1つがキャピキシルであり、ミノキシジルを大きく変えることに成功しています。

 

実際には強化されている成分のような感じですが、ミノキシジルよりも安定して利用できる成分となっています。

 

また髪の生える成分としては非常に強く、これを利用していけばかなりの改善効果が期待できるとされています。

 

その分だけ値段が高くなってしまうことと、配合されていない発毛剤の方がまだ多くなっているので、期待できる部分はまだ小さくなっているのです。

 

しかし利用してみればわかるのですが、ミノキシジルよりも使いやすい成分です。

 

使っていくことによって大きく変わることができるとされている成分なので、その成分を有効活用することによって、髪を増やしていくことができます。

 

全く生えなくて困っている方は、少しでも利用して増やしていくといいです。